
子供が学校に行っている間のお昼ごはん、できれば簡単に済ませたいですよね。
そんなときに作っているのが、ライフの牛豚ひき肉とナムルを使ったビビンバです。
ひき肉を牛丼ソースもしくはジャンで味付けして、ご飯の上にナムルと一緒に載せるだけ。
コチュジャンがあればひと回し載せて、なければ塩を振って味を整えればOKです。
こちらも週一で出てくるお決まりのごはんで、何品も作りたくないお昼にちょうどいい、かんたんな手抜きご飯です。
牛豚ひき肉でビビンバは作れる?手抜きでも簡単においしくできる

牛豚ひき肉でビビンバ、普通に作れます。
ひき肉を味付けして、ナムルとご飯の上にのせるだけなので、思っているより簡単です。
ひき肉とナムルがあれば、とりあえずビビンバになります。
お昼ごはんって、ちゃんと作ろうと思うとけっこう面倒なんですよね。
牛豚ひき肉とナムルをご飯にのせるだけでビビンバになる
ビビンバって野菜を何種類も用意して、肉も焼いてっていうイメージがありますが、家でのお昼ごはんならそんなに頑張らなくてもいいかなと思っています。
牛ひき肉や豚ひき肉を使ったビビンバのレシピもあるので、牛豚ひき肉でも大丈夫です。
ご飯をよそって、ひき肉をのせて、ナムルものせる。
これだけでもうビビンバっぽくなります。
冷蔵庫を見て「今日のお昼どうしよう」となったときにも、こういうご飯は助かります。
牛豚ひき肉は牛丼ソースやジャンで味付けすると手軽

ひき肉の味付けは、今回は牛丼ソースもしくはジャンで味付けします。

ちゃんと作るなら、しょうゆや砂糖、にんにく、コチュジャンなどを使うレシピもあります。
でも、お昼ごはんにそこまでいろいろ出してくるのも面倒なので、家にあるたれで味付け。
ひき肉を炒めて、牛丼ソースかジャンを入れるだけなので簡単です。
「今日はもう手抜きでいいや」という日には、こういうので十分です。
ひき肉に味がついていれば、ご飯にのせるだけでちゃんと食べられます。
コチュジャンや塩で最後に味を調整する
あとは食べるときに味を調整します。
コチュジャンがあれば、ひと回し載せて。
コチュジャンがなければ、わざわざ買いに行かなくても大丈夫です。
そのときは塩を振って味を整えます。
コチュジャンは入れすぎると辛くなるので、私はちょっとずつでいいと思います。
卵があれば卵をのせてもいいし、温泉卵なんかでもおいしいです。
その日の冷蔵庫にあるもので適当に。
ライフのひき肉とナムルで作る牛豚ひき肉ビビンバ
子供が学校に行っている間の手抜きご飯と言うことで、ライフのひき肉とナムルで、きょうはビビンパを。
こちらも週一で出てくるお決まりのごはんです。
お昼はなるべく簡単に済ませたいので、こういうご飯がちょうどいいです。
子供が学校に行っている間の手抜きご飯にちょうどいい
子供が学校に行っている間って、わざわざ自分ひとりのお昼に何品も作る気にならないんですよね。
かといって何も食べないわけにもいかないので、簡単にできるものをよく作ります。
そこで牛豚ひき肉とナムル。
ひき肉を味付けして、ご飯を用意して、あとはのせるだけです。
これならお昼にちょうどいい。
「今日は何もしたくないな」という日にも作れます。
ご飯にひき肉とナムルをのせるだけで完成

作り方というほどでもないですが、ひき肉を牛丼ソースもしくはジャンで味付けします。
そしてご飯を器に盛って、その上にひき肉とナムルを載せるだけ。
- ひき肉を味付けする
- ご飯を盛る
- ひき肉とナムルを載せる
- コチュジャンがあれば載せる
ご飯の上に載せるだけ。
これで、かんたんなおひるごはんの出来上がりです。
ほんとに簡単なので、お昼に何を作ろうかなと考えるのも面倒なときには助かります。
市販のナムルを使えば昼ごはんの準備がさらにラクになる

ナムルも自分で作ればいいんですが、今回は買ってきたものを使います。
ほうれん草やにんじん、もやしをそれぞれ用意してナムルにするレシピもありますが、最初からナムルになっているものならそのまま使えるのでラクです。
手抜きご飯なので、手を抜けるところは抜きます。
ご飯を炊いて、ひき肉を味付けして、ナムルをのせるだけ。
これならお昼ごはんとして十分です。
なお、ライフの商品は店舗によって取り扱いがない場合があり、商品仕様などが変わることもあります。
牛豚ひき肉ビビンバをおいしくする具材と味付け
牛豚ひき肉とナムルだけでもいいですが、家にあるものをちょっと足すと、また違った感じになります。
コチュジャンや卵、キムチなどはビビンバにも合わせやすいです。
わざわざ買い足さなくても、家にあるものを使えばOKです。
コチュジャンを加えるとビビンバらしい味になる

こちらもうちの近くのライフで購入!
コチュジャンがあれば、やっぱりビビンバっぽくなります。
ひき肉を炒めるときに入れてもいいですが、今回はご飯とナムルを盛ってから、上にひと回し載せます。
これなら食べる人によって辛さも変えられるのでいいです。
コチュジャンはレシピによって使う量もけっこう違うので、最初は少なめでいいと思います。
辛いのが好きならあとから足せばいいだけです。
ちょっと辛いくらいが好きなら多めでも。
卵やキムチをのせると食べ応えが出る
卵があったらのせてもおいしいです。
卵黄や錦糸卵を使うビビンバのレシピもあります。
卵をのせると、ひき肉とナムルだけよりちょっと食べた感じがします。
キムチがあればキムチも。
辛いものが好きなら、コチュジャンとキムチを一緒に入れてもいいですね。
冷蔵庫にあるものを適当に足していくくらいでいいと思います。
ほうれん草・にんじん・もやしのナムルが合わせやすい
ナムルは、ほうれん草、にんじん、もやしが合わせやすいです。
実際にビビンバのレシピでも、この3種類を使っているものがあります。
| 具材 | 使い方 |
|---|---|
| ほうれん草 | ナムルにしてのせる |
| にんじん | 細くしてナムルにする |
| もやし | ナムルにしてのせる |
自分で作る場合は電子レンジで加熱する方法もあります。
でも、今回は手抜きご飯なので、市販のナムルがあればそれでいいです。
全部一から作らなくても、ちゃんとビビンバになります。
牛豚ひき肉ビビンバを作るときの量と時短の目安
ひき肉を多めに買ったときは、これって何人分くらいなんだろうと思いますよね。
349gくらいあれば、肉の量だけで見ると3〜4人分くらいが目安になります。
電子レンジを使えば10分くらいで作れるレシピもあります。
349gの牛豚ひき肉なら3〜4人分が目安
今回の提供画像では、牛豚挽肉の内容量は349gと読み取れます。
公式のレシピを見ると、牛ひき肉80gで2人分、牛ひき肉100gで2人分、豚ひき肉200gで2人分というものがあります。
なので349gなら、肉の量だけで考えると3〜4人分くらいになりそうです。
もちろんご飯をどれくらい食べるかとか、ナムルをどれくらい入れるかでも変わります。
家族で食べるなら多めに使ってもいいし、自分のお昼だけなら全部使わずに残しておいてもいいです。
ひき肉349gを全部一気に使わなくても大丈夫です。
ちなみに349gという内容量や画像にある価格は、提供された商品画像から読み取ったもので、ライフ公式サイトで同じ商品として確認できたものではありません。
電子レンジを使えば10分程度で作れるレシピもある
もっと簡単にしたいなら、電子レンジを使う方法もあります。
エスビー食品には、豚ひき肉を使ったレンジで作るビビンバがあって、調理時間は10分となっています。
野菜もレンジで加熱できるので、フライパンでいろいろ作るよりラクです。
とはいえ今回はナムルを買っているので、そこまでしなくても大丈夫。
ひき肉だけ味付けして、ご飯とナムルにのせればいいので、もっと簡単です。
お昼ごはんは、これくらいラクでいいと思っています。
牛豚ひき肉ビビンバなら忙しい日の昼ごはんも簡単にできる
牛豚ひき肉でビビンバを作るなら、ひき肉とナムルをご飯にのせるだけでも十分です。
ひき肉は牛丼ソースもしくはジャンで味付け。
コチュジャンがあればひと回し載せて、なければ塩振って味を整えます。
子供が学校に行っている間の手抜きご飯には、こういう簡単なご飯がちょうどいいです。
卵やキムチがあれば足してもいいし、ナムルも市販のものを使えばOK。
わざわざ何品も作らなくても、ご飯の上にひき肉とナムルを載せるだけ。
こちらも週一で出てくるお決まりのごはんです。
「今日のお昼どうしよう」となったときに、ひき肉とナムルがあれば作れるので、我が家ではこういう手抜きご飯が助かっています。
かんたんなおひるごはんの出来上がりです。

